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サモ夢小説ログ倉庫

以前のサイト(Tune the Rainbow)時代に更新していたサモンナイト夢の倉庫ページです。
PC表示向け、スマートフォン非対応、動作確認も不十分ですがご容赦下さい。
全て2003~2014年頃までの作品となっており、文章も絵も全体的なノリもとても古いものです。
長編小説も未完成で今後も執筆予定はありませんが、思い出のある創作なので恥ずかしながら残しております。
こっそりとお楽しみ頂けましたら幸いです。

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  • ここにない短編・漫画はさすがに見るにたえないので(笑)公開を終了しました。今までありがとうございました!
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長編小説

コール・マイ・ネーム
サモンナイト2、イオスお相手長編夢小説。
現代日本の高校生の少女がイオスによってリィンバウムへと召喚されてしまうお話です。
(未完/最終更新2010)

短編小説(SN2)

基本的に長編と同じ主人公ですが、内容・時間軸は長編とはあまり関係ありません。
特記がなければお相手はイオスです。

短編用名前登録(ファーストネーム・カタカナ推奨)

登録済お名前→ 『
登録しない場合はデフォルトネーム『ユリカ』になります。

ファースト・コール・マイ・ネーム
召喚の日から十日。互いの呼び方について考え込むまだぎこちないふたり。
「……イオ、ス?」
「……、ちゃん?」

ビター・スウィート・チョコレートデイ
特別な日のための特別なチョコレート。 扉の向こうでは甘くて幸せな時間が待っている、筈だった。
「アタシ、泣くよりも、泣かせる方が好きなのよ」
「……イオスさんは、わたしのもの、なんだから」

眠れる森の王子様
誰もいない図書室。眠る彼。王子様を前に、恋する少女は何を思う。
――自らキスをするというのは、一体、どんな気持ちがするものなのだろう。
「……気づかれたくないなら、あんな聞き方するな、馬鹿」

カルマの坂
「成功しない革命など、ただの反乱だ」
暗いくらい闇の中。暗殺。デグレアの暗部を担う旅団とぎりぎりを彷徨うイオスの心。
「触れられるわけないだろう――こんな、手で」

リボン
「私は、こうしてイオスさんが一緒に選んでくれて、イオスさんが似合うよって褒めてくれた服の方が、何倍も何倍も嬉しいんです!」
時間軸は長編第9夜と10夜の間くらい。夢主がリボンをしている理由です。

Oneday×Holiday
街への買出しは、いつも決まって「彼女」と「上司」の仕事。
けれど今日は偶然、とある旅団員にその役目がまわってきて……?
イオス×夢主←旅団員。

チョコと戸惑う冬の午後
お茶の時間に彼女が持ってきたのはチョコレート――今日は、2月14日。
「そういうこと、言っちゃ、だめですよ」
「……別に、誰にでも言ってるわけじゃないけどね」

粉雪(※別窓)
離したくない手があった。私はあの世界で、幸せだった。……なのにどうして。
突如呼ばれた異世界・リィンバウムを拒む娘と彼女を救おうとするイオス。
「――訊いてもいいか? 君の、名前を」
※これのみ、他の小説とは全く別設定の話・夢主人公です。

短編小説(その他)

2長編とは別主人公です。話ごとに別途名前登録窓が出ます。

ママレード・ボーイ (エクステーゼ/オーレル)
お説教されてばかりだけれど。それでも、彼は彼女のヒーローなのだ。
「オーレル? わかんない……」
「ですからっ! ――す、少なくとも、キミは僕を認めてくれているのでしょう!?」